レストランが劇場へと姿を変えるスペシャルな空間
いつもとはひと味違った食事の時間を大切な方とご一緒に

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ABOUT

『劇メシ』とは

「演劇」×「レストラン」
演劇が劇場から飛び出したことで生まれる体験型エンターテイメント。
レストラン空間そのままに、360度で展開される演劇を、食事をしながら楽しむ、新感覚の観劇体験。

「劇メシ」3つの特徴

特徴1 レストランの空間を舞台に

劇場ではなく、レストランで演劇を楽しんでいただけます。
演劇において、劇場まで足を運んでいただくということはハードルが高いと言われています。
劇メシは、身近にあるレストランで演劇を行うことで、観劇が初めてのお客様にも、受け入れやすい演劇となっております。演劇ファンのお客様には、より近い距離かつ、店内360度で展開するため、劇場での観劇でより一層物語への没入感を楽しむことが可能です。

レストランの空間を舞台に ― イメージ

特徴2 食事をしながら楽しむ

演劇を観る場合、飲食ができない劇場がほとんどです。レストランで行う「劇メシ」は食事やお酒をともに楽しめる新しいエンターテイメントを提供していきます。
食事とともに楽しめる新しいジャンルのエンターテイメントの一つとして、多くのお客様に満足していただければと考えております。

レストランの空間を舞台に ― イメージ

特徴3 演目時間は短めの約60分

「劇メシ」の演目時間は通常の演目時間より短い60分前後。
通常の演目としては少し短いですが、演劇を気軽に楽しんでいただきたいということと、演目終了後もそのままのお席で食事とお酒を楽しんでいただきながら、今回の演目について語り合う。そのような空間と時間を提供することで、演劇をより身近に感じてもらいたいと考えています。

レストランの空間を舞台に ― イメージ

企画・プロデュース:LoveRevolutionNo.3

映像・演劇のプロデュースユニット。佐川秀人、小宮誠、アベマサヒトの3人で2016年劇メシの立ち上げとともに誕生。演劇の新しい形として「劇メシ」が各メディアで取り上げられることとなる。
2017年GWには、観客が見たいシーンを選択し、自由に移動しながらストーリーを体験出来る分岐型演劇「JUNCTION」を開催。演劇関係者を驚かせ、大学の演劇の授業でも取り上げられる。映像分野では、又吉直樹主演「海酒」がマドリード国際映画祭ほか各国の映画祭で入賞を果たす。

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